2012年3月1日開館
2階席578席
JR武蔵小金井駅駅前の好立地にあるクラシック音楽に最適な音響反射板形式と演劇や古典芸能にも対応できるプロセニアム形式の両方に対応したホール。
JR中央本線連続立体交差事業にあわせて、2011年から武蔵小金井駅南口再開発に着手。その一環として建設された。
ホールは残響時間1.9秒のクラシック演奏に適したホール。歌っていても非常に気持ちがよく演奏会にちょうど良い大きさ。
2012年3月1日に開館。同年4月1日より同市内に支店を持つ株式会社宮地商会がネーミングライツを取得、「小金井 宮地楽器ホール」の名称となった。
